2008年12月 1日 (月)

はじめに・・・簡単版

へい らっしゃい!
ここは私の仕事のログなのよ~なので、私の5つばかりある人格の「仕事人その1」の部分だけが載ってるの~。

ここのコメントは承認制よっ。だから、書き込んでいただいて反映までにちょっと時間がかかるのよ~。それから、非公開にすることもできるので、コメントの非公開をご希望の皆様は、コメントに「非公開で」と書いておいてね~。私だけでこっそり拝見よ~ん。非公開と書かなけりゃ原則全部公開よ。メルアドなんかは書かなくてもいいのよ、うっかり書いても公開時には削除するから安心してチョーダイ。

内容は結構辛口なのよ^^b
でも、関係者が見ているかもしれない・・・つー前提で書いているので、見られてもぜ~んぜん平気なのよ~・・・ていうか、ここに書かれていることで気付け!ていうか、関係者ならここにたどり着け!


事例は一応公開許可をもらっているからそこんとこヨロシクね~。

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2008年5月17日 (土)

新たなる旅立ち

先日、旦那と次郎がWiiの「やわらかあたま塾」をやろうとしておりまして、次郎が旦那のプロフィール登録をしようとしており、先に私が登録しておいた名前をみて脱力しておりました・・・「オレ様」って登録しておいただけなのに~gawk

さて・・・友人が、「フル〇チェ・ダイエット」という名の新たなるダイエットの旅に出かけました;

例の、牛乳と混ぜて撹拌するとゼリー状になるひんやりデザートを作り、二分の一の量で昼食をそれに置き換えるというものです。栄養バランスとしては、混ぜ合わせる牛乳のカルシウムやらタンパク質くらいがボチボチ摂れるくらいですが、腹持ちが良かったということでした~。ですので、朝食と夕食でちゃんとバランスを考えて食事を作るそうでございます。

彼女はいわゆる標準体重ですが、これまでにあらゆるダイエットに挑戦しては、玉砕しております・・・今回は成功しますように~lovely

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2008年5月16日 (金)

次郎君がんばれよ~

山口の件に関して、私の胸を痛めていることの一つに、次郎の気持ちがあります。

次郎の学校の運動会が次の日曜日に行われるのですが、彼が、「お父さんとお母さん、運動会に来る?」「行くよ~」「太郎君も来る?」「太郎は預かりの所に行くよ。」「良かった。太郎君が来たら、また笑われるかもしれないから」と、彼は言いました。

太郎の行動などを恥ずかしい・・・と思ってはいけない・・・ということはあまり言いません。ただし、太郎の存在は恥ずかしいことではない、ということは伝えています。次郎の理解の中で、少しずつ分っていくことができればと思っていますが、それを外からのアクションによって、台無しにされるのは本当に困ります。
親が子供をかばう発言をするのは次郎にとって当たり前。太郎が存在することについて、肯定してくれるのは家族以外の人でなければいけないのです・・・今のところね。

そしてもう一つ、外の人たちによって傷つけられた気持ちのケアをするのは、私たち家族だということです。外の人がどんなにその場で謝っても、以降のケアをするのはその人達ではなく私たちなのです。その重さがわかっておられません。

今日は、先ほど次郎の担任の先生からお電話で、「自分は今日出張でいなかったのですが、他の子供たちから次郎君が泣いて帰ったと聞きました。これから伺ってもよいですか?」というお話をいただきました。
私が帰宅した時には機嫌良くゲームをしていましたので気が付かなかったのですが、次郎が『会うのはパス』というブロックサインを出していましたので、電話を渡して玄関に行かせて一人で先生と話をさせました。

どうやら、運動会の練習中に(今日は全体の予行練習)手を洗ったところ、水がクオーターパンツにかかってしまい、他のお子さんから「おしっこをもらした!」と冷やかされ、段々とその冷やかす人数が多くなってしまった・・・ということが原因だったようです。明日の朝は朝練習を中止して、クラスで先生が話をするけれど、その時に次郎も嫌だった・・・というようなことを言えるか?とお尋ねいただくと、「自分は言えない」と次郎は言ったようですので、では先生が話をする・・・ということを電話で伝えて下さったようです。

運動会の件では、「自分は足が遅いので、リレーの時に負けたら自分のせいにされないだろうか・・・」と心配もしているようです・・・ということも併せてお伝えしておきました。
体育祭をきっかけにして登校渋りや不登校が始まったり、いじめのスタートになったりすることが少なからず起こっていますので、次郎に限らずフォローをしてくださるようにもお話いたしました。

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2008年5月15日 (木)

ハッピーバースデー

ダーリンheart04

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やれやれ・・・教えないといけないのか?

今日の午前中は、太郎の学校の執行部会でした。

先日の連合会総会のこと、本校の研修会の内容、来年度の連合会の内容、PTA活動のアウトラインなどを皆さんで話し合い、大まかな方向性が決まりました。

研修会については、進路や就労などもですが、今回は犯罪や事故の被害者や当事者とならないために、その関係のお話をしてくださる方や、保護者同士で「こんなことが起こって、こう対処しました」などの事例をあげつつ、お互いに注意して意識を高めよう・・・ということになりました。そんなつもりが無くても、状況によっては被害者にも加害者にもなってしまう場合があります。皆さんとお話する中で、「え~そんなことがあったの?」という例もたくさん聞かせていただきました。


さて・・・午後からはクリニックに行きましたが、山口の件について、該当団体の代表者の方からご連絡をいただきました・・・まあ、何と言いますか・・・一生懸命に考えられたのだろうな~悪気はないのだろうな~ということは分るのですが、お話していてちょっと不愉快になりましたgawk

ご年配の方で、ご自身はその場においでにはならなかったわけですが・・・まあ、感覚的に私が言いたいことはおわかりにならないのだろうな・・・と思います。

なので・・・最後にお話したことは、「もう一度、私どもの気持ちや考えを文章にして、お送りいたしますので、それを皆さんでご覧になってから、その後にもう一度お考えいただき、ご連絡を下さい」と伝えなければなりませんでした・・・どれほど一生懸命に考え、反省文を書かせたとしても、私どもと根本的な意識のズレがあるのなら意味はありません。

手順としては、まず私の話を聞く→その後に、訂正や修正、勘違いをしている部分があれば、伝えていただく→その上で改めて私の気持ちやどのようにして欲しいのかを聞く→自分たちの方向性について私たちに伝える→その後に初めて反省文が書けることだと思います。相手からの事実確認や、気持の確認をせずに、自分たちの考え方の中で書かせた反省文など私たちに響くはずはないのです。

一番がっかりしたのは、「障害のあるような弱者に対してしてはいけないことだった。と、厳しく指導をしました!」と言われたことです・・・それがすでに間違っているわけなので・・・話が通じないはず・・・;

もう今日で終わるかな・・・と思っていましたが、またひと手間かけなければなりません。

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2008年5月14日 (水)

みつかってある意味スッキリ

詳細は・・・

先週の段階で、山口県内の全ての中学校に宛てて、担当課の方が照会をかけてくださったわけですが、その中のある学校の校長先生が、とある団体が岡山方面に行くということを聞いておられたようで、その方からその団体の代表の方に連絡が行き、そこから判明したとのことで、私にご連絡をいただいたのは、担当課の方が直接その団体の代表者に会ってお話を聞いて下さった後のことでした。
ちなみに、代表の方は当日には一緒にいらしたわけではありません。

当日のその後・・・

該当する団体のバスの中で、生徒たちには何があったのか?ということを尋ねられたらしく、生徒たちから話を聞いた関係者(コーチと保護者)の方々で、これはいけない・・・でも、詫びをしようにも、相手が誰だったのか、確認することも出来ないので、どうしたものだろうか・・・と考えられ、このようなことが起こるのであれば、必ず誰か大人が一緒にいる必要があるのではないだろうか?ということなどを話され、バスが到着した後に団体の代表者の方にも、このようなことがあったようです・・・という報告がされ、指導・叱責を受けていた・・・ということでした。子供達は、からかった相手に障害があるとは分らなかったようです・・・ということで、とにかく、代表者の方がまずはお話をしたいので連絡先を教えてほしいということですが、お教えしても良いでしょうか?ということが、今日のご連絡の中身です。


私が伝えたいことは、障害がある人を笑ったり、からかったり、馬鹿にしてはいけない・・・ということではありません。障害がある人には優しくしなければならない・・・ということは、すでに基本的なところで違うだろ?ということです。知らなかったからやっていいのか?知っていたからといってやっていいのか?ということです。

彼らはしてはいけないことをやった・・・それをしっかり解ってもらわなければいけません。

彼らに自分で自分の行動や言動を振り返る機会を与えないのは、大人の無責任だと思っていますので、もしも、彼らに会って話す・・・ということになるようでしたら、太郎の生まれてから今日に至るまでのことを、家族の想いも含めて話をいたします。その過程を経ないとわからないお子さんもいることでしょう。

彼らの全員がからかいに参加したわけではなく、中にはやめた方がいいんじゃないか・・・と言った子もいたようですが、それでもやめなかったわけです。

二度とこんなことが起こらないように・・・などと言うつもりもありません。彼らは子供・・・これからも何度でも同じようなことを起こすお子さんもあるでしょう。中心になって笑った子に対して何も言えなかったお子さんもいるでしょう。それも笑った子と同じなんだよ・・・とも言えますが、止める言葉を出せない状況もある・・・ということも理解はできるのです。

ただ、今回のことで、私が10わかって欲しい・・・と思ったことを、3しか分らなくても、これから成長するにしたがって、3が5に、5が8まで分るようになっていくこともありますし、似た場面に出会った時に、今度のことを思い出して自分の行動をコントロールしたり、今度は「やめろよ」と言えるお子さんも出てくるかもしれません。
私は、それを待つことは出来るのです・・・そのためには、今回のことをきちんと振り返る機会を彼らに与えなければならないのです。それは私の、大人の、義務なのです。

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みつかりました~

今日は、二か月に一度伺っているT市社協主宰の、親のつどいに参加して参りました。

10~12時までが会の開催時間なのですが、その後に個別のご相談がありますので、今日は3名の方のご相談をお受けして、帰路についたのが午後2時くらいでした。

一度クリニックに寄って仕事をしていましたが、山口県の担当者の方からご連絡をいただき、「みつかりました」とのご報告をいただきましたscissors

まずは、代表者の方がご連絡を取りたいといわれています・・・とのことでしたが、今日と明日の午前は私の都合が悪いので、明日の午後あたりにお話できるのではないかと思います。

5月5日から今日に至るまでの先方の様子も伺うことが出来ました。
それについては、後ほどアップいたしますが、やはり太郎のことを見て笑っていたのには間違いがなかった様です。細やかに、迅速に動いてくださった山口県の人権教育課・担当者の方に感謝しております。

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2008年5月13日 (火)

火曜日は早帰り~

太郎の放課後預かりを火曜はお願いしていませんので、14:30には迎えに行かなくてはなりません。

今日は、朝からワンピースのファスナープルに、ジャケットのタグが引っ掛かってしまい、自分でははずせなかったため、太郎に「取ってくれる?」と聞きましたら、タグを引っ張ってしまいましたので、「はずしてください」と言い換えましたら、丁寧に注意してはずしてくれました。「おお~ありがとう~」と言うと、「えへへ」という具合に笑っておりました・・・ずいぶん役にたってくれるようになりました。

カレーを作っていると、材料を揃えてくれたり、車のシートに先にバッグを置いていて、後で乗り込もうとしたら、そのバッグを持っていてくれたり・・・そういう気の利いたことをしてくれるように・・・成長しているなあlovely

花子は、昨日が日曜日の体育大会代休日でしたが、大会の時の写真をプリントして、「ぎゃーーー!〇〇先輩かっこいーーー!!!」などと連日騒いでおります・・・カッコイイ先輩が何人もいるらしいです;

次郎は今週末に行われる運動会の全体練習などが連日行われるために、「ああ~また~」とうんざりしている様子・・・先週の金曜日には、具合が悪くなってゲロゲロしてしまい、早退の連絡が保健室からあったため、バタバタしている中、一度学校に行って、引き取ってから自宅で休ませておりました。日曜日あたりからケロケロしておりましたが、今朝も元気に登校いたしました。


今日は、来月行われる講演会に参加申し込みをいたしましたが・・・案内のフォームには、受付と開場時間しか載せられていなかったために、閉会時間と駐車場の利用の可否をお尋ねしました。
講演会を開催する場合も、参加者には細かい見通しを差し上げておかなければ、講演会参加前後の予定が立てられないですね。

開始・終了時間を明記していただくことと、駐車場の有無や、駐車の可否、昼食をはさむ場合には会場で飲食が可なのか、周辺に飲食店があるのか?とか・・・その辺りは明確にしておきたいものです。参加者への配慮としてもですが、主催者にいちいち問い合わせが来ないように、出来るだけ細かく記載しておいた方が無難・・・主催者も日常の仕事がありますから、ヘタをすると問い合わせに手をとられてしまい、業務に支障が出る場合もあります。

クリニック主催のセミナーは、講師の方に、8月以降で・・・とお願いしてありますが、8月以降いつになるかは未定です。先方の都合に合わせるしかないので、日程が来ましたらすぐに会場を押さえなければなりません。

今回も・・・これからもですが、保育は行いません。
保育が無ければ参加できない方がいらっしゃることは承知していますが、クリニックの業務の範囲ではないと考えておりますので、自力でなんとかしていただかなくてはなりません。制度が使えなければ、使える制度を作ってくれるよう、自らが働きかけていかなくてはなりません。

お子さんが園や学校に行っている間のセミナーを・・・というご希望もありますが、その場合には、クリニックに受診をされる方のための時間を潰してしまうことになりますので、それもパス!個人でだって講師を依頼して、会場を設定して、資料を揃えて・・・ということは十分出来ますから、協力者を募って自分で企画してみるのもまた一興です。

これまで、色々な講演会の講師依頼については、旦那や私が個人的に知っている方にお願いすることが多かったのですが、今回は全くお目にかかったことも無いし、やり取りをしたことも無い方で、まずはその方が所属していらっしゃる部署にメールで打診をしました。事前にその方の著作や講演会の記録、講演を聴いた方の感想などをブログなどで検索して、相当数読んで、お願するにあたって作る文章のポイントを整理して、「これを読んだら、講演したくな~る~」との念を込めて送信!・・・半年後にようやくお返事をいただくことが出来ました~。

後は講演料がいかほどになるのか・・・そのあたりが一番の問題です;
「沢山は出せません~」とはお伝えしているものの・・・あまりに失礼な額でもなあ~;

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2008年5月12日 (月)

中学校が増えてきました~

今年度は、中学校からの依頼が増えつつあります。

一つの要因は、これまでサポートしていた小6のお子さんの関係者の方が、引き継ぎと一緒に、「センターの先生と連絡を取り合ってください!」とお願いされているということと、発達検査の結果などを持参された相談者の方には、学校でのサポートについてそれを元に具体化した文章を作成して、進路先に見せていただくようにお願いしていますので、それをご覧になった先生からはその後に相談の依頼に繋がっている・・・ということがあります。

中学校については、課題が表れている場合には、事情が複雑化していることも多いですし、関わる先生が複数ですので、お一人の先生だけにお話しても上手くいかない場合があります・・・それを想定したうえで、メインに話を聞いてくださる方が、他の先生に伝えやすいように話を構築する必要があります。

そのためには、保護者さんが持っている先生の印象や、これまでの言動・行動を伺っていませんと、それがうまくいきません。もちろん、先生のマイナスイメージの部分もですが、保護者さんが気づいた先生の良い部分を聞き出しておくことの方がより重要です。


今日は終日保育園訪問でした。0歳児から拝見しているお子さんがもう2歳になりました。話をしている光景がとっても不思議な感じですconfident

今日は2歳児さんと一緒に園庭で遊びました。
とあるお子さんと一緒に小さなジャングルジムに登って、二人で頬杖をつきながら、「きょうは かぜが つよい ですねえ~」と言う2歳児さんに、「そうですねえ~」と返しながら、まったりとしておりました。

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2008年5月11日 (日)

お、終わった・・・;

連合会の理事会、総会が終了いたしました・・・。

5月2日に行われた学校の総会後に、バタバタと準備をして連休を挟み、何度もチェックして資料もそろえたものの・・・やっぱりいくつかのミスが見つかり、アワアワいたしましたが・・・ベテラン校長先生方に助けていただきながら、とりあえず終了~・・・今夜は早く寝よう;

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2008年5月10日 (土)

真摯に対応していただいています

昨日も学校~クリニック~学校と、11日の連合会総会の準備で教頭先生とバタバタしておりました。

帰宅すると山口県の担当者の方から現在の状況についてのご連絡をいただきました。
現在、県内の160校ほどある中学と、私立の数校に対して、まずは当日に岡山方面へ出向いて山口に帰ってきた団体があるかどうかを調べていただいているとのことでした。啓発についても複数の担当課の皆様とどのような形で行っていくかを考え、それぞれの進捗状況については随時ご連絡をしたい・・・とのお返事でした。
お送りしたメールを何度も読み返して、私どもの気持ちに共感して下さっているようで、ありがたいことです。

私は、「山口県はどうなっているの!?」などとは思っておらず、多くの先生方がそれぞれに出来ることを頑張っておられる状況はどこも同じで、それでも・・・ということは起こるけれど、今回の件はやはり度が過ぎており、見過ごすことは出来なかった・・・ということもお伝えしました。


続いてメールを開くと、昨年の11月に講師依頼を出していた方の担当窓口の方から、「是非講演させていただきたいと、本人から連絡が参りましたので、これから進めていきたいと思います」というメールが届いておりましたnote

嬉しいな~講演したくな~る~という雰囲気を漂わせた依頼文をお送りいたしましたのでのう~。スケジュールが超過密な方で、昨年の時点で翌3月までのスケジュールは一杯で、5月以降にしかお返事が差し上げられないし、依頼文を拝見しても講演可能かどうかはわからないのですが・・・という担当者の方からのお返事でしたので、とっても喜んでおります。これから日程調整をいたしますが、先方には8月以降に・・・とお願いしてありますので、それに向けて色々と準備をしたいと思っております。

次回は、国語学習と物事を論理的に考える・・・ということがテーマです。主に、長文読解の折に、読者がどう感じたかではなく、作者が言わんとすることを読み取る力を身につけるために・・・という具体的なお話になると思います。

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2008年5月 8日 (木)

経過報告~

昨日、今日と連合会の総会の準備で学校におこもり状態でした・・・;

昨日帰宅しますと、留守電に山口県の人権課の担当者の方よりメッセージが入っており、夜に電話でお話することができました。

メールを読み、大変驚いたこと。真摯に対応させていただきたいが、事実確認をいくつかさせていただきたいこと。どのような方法で調査するかをこれより検討し、進捗状況は随時連絡させてほしいこと・・・などのことをお聞きしました。

花子も帰宅後に、自分の日記サイトに様子を書き込んでいたらしいのですが、それを読んだ先輩や後輩から、相手に対する怒りや花子への励ましのメールをたくさんいただいたようです。
「私が探し出してやる!!!」と息巻いていましたが・・・いや、私が二度とそんなことが出来ないように厳しく対応してあげます・・・相手が悪かったね・・・よりによって私にそんなことをするなんて・・・gawk

太郎の学校のママたちに話をしましたら、皆さん一様に、「馬鹿だねーその中学生たち・・・よりによってオニオン一家にそんなことするなんて・・・もう終わりだわ;」と言ってくださいましたわ~。

もしも、見つかって、「お詫びをしたい」と言ってくるようなことがあれば、「いつおいでになります?何人来ます?」とお尋ねするつもりです。

もちろん全員でここまで来い!


コメントをたくさんありがとうございました。とても力付けられますm(__)m
後ほど公開いたしますが、もしも「非公開」と書きそびれて送ってくださった方があれば、お手数ですが、「私のは非公開にして~」と今一度お知らせくださいませm(__)m

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